また山へ行こう karrimar alpiniste 45
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
もうすぐ4月、気分転換にシューズを新調しました。
楽天でほぼ半値。
紐でなくベルクロで留めるタイプ。
派手目で、面白そうなモノにしました。
今履いているモノよりホールド感はありませんが
なんちゃってランナーなので本人が楽しいのが一番。
結構カッコいい(*^-^)
http://www.asics.co.jp/running/products/C/detail/~TJR324&C
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
今年は少し早めに休みを戴き、今年最後の山行、
否違いましたハイキングに行ってきました。
場所は今年始めの山のスタートになった、おなじみ北八ヶ岳です。
ゆるゆるハイカーにはぴったり、楽して雪山を楽しめるコースです。
前回泊まった北横岳ヒュッテにお世話になりました。
一泊2日、初日は北横岳、2日目は縞枯山を登って、
五辻経由でロープウェー駅にもどってくる自分にとっては
少し馴染みになったコースです。
トレースは着いていてもやはり雪山なので、一度は歩いた
経験のあるコースの方が安心です。
今回も晴れ男、朝、昼、日没、日の出、昼と一日のいろんな表情を撮る事ができました。
二年前に買ったノースフェイスのガイドパンツも初めて履いて山に行けました。(o^-^o)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
久しぶりに東京モーターショーに行ってきました。
2004年の商用車のモーターショーのプレスブリーフィングの制作を除くと、
1999年開催の32回東京モーターショーでISUZUブースの総合監修をした時
以来のモーターショーです。
テレビの報道で今年はとても活気があるように見えたので、期待していってきました。
相変わらず外国車ブースはブースデザインや仕様レベルが高くで観ていて気持ちイイです。
個人的には優雅にかつダイナミズムさを構成していたAudiブースが秀逸でした。
中古車ですがオーナーとしても所有感をくすぐってくれるデザインでした。
私がやっていたときはメルセデスは哲学を感じるブースデザインがあったのですが
今回そのような刺激的なデザイン展開はありませんでした。
平凡に品よくと行った感じでした。メルセデスのブースを楽しみにしていたので
拍子抜けしてしまいました。
一方国産メーカーはというと。。。。
ビックリ。トヨタも日産もブースに全然お金をかけていません。
あまりのシンプルさに腰が抜けました。近年はこんな感じだったのでしょうか。
以前は両社ともショールームレベルのブースを創っていて。
映像・照明・演出も最新でとても凝ったものを展開していたもんですが。。
これです。ブース造形の造形というものが存在しないのです。
柱と壁のスクリーンとクルマと受付とRebornとドラえもんだけなんです。
あれれ、という感じ。日産もごくごく普通。
今年は震災被害を意識して自粛・質素がテーマだったのでしょうか。
そう考えないと少し悲しい気分になってしまいます。
国産は写真で撮るべき施工物そのものがほとんどなく
とても様変わりしていました。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
PETZL TIKKA XP2

GENTOS HR-730HWH

日の出が日に日に遅くなっています。
もう走り出す時は真っ暗です。
今年はヘッドライトを付けて走る事にしました。
ヘッドライトは(登山改め)ハイキングの必需品として以前から持っています。
テント泊はもちろん、山小屋に宿泊する時もライトは絶対必要となります。
なにせ山小屋の就寝は20時とか早く、トイレに行くときは真っ暗。
所によってはトイレが外にあるところもあります。
用を足すので手が自由に使えるヘッドランプが重宝します。
既に何度となくヘッドランプにはお世話になっています。
下の写真のものが初めて買ったライト。
どんなものが良いのかもよくわからず買ったものです。
そして上のものが登山用品で有名なPETZLのライト。
今ショップで一番売り場に陳列されているブランドです。
(今はこのPETZLとBLACK DIAMINDの2つのブランドがほとんどです)
やはりどう見ても、見た目のデザイン、質感はPETZLが上でしょう。
しかし下のGENTOSという製品は、自衛隊でも使用されているブランド。
東日本大震災の救援活動の写真で、自衛隊員がしている写真を多く見ました。
そして使ってみるとやはり、なかなか優れものなんです。
フォーカスがレバーで合わせられます。
明るさが100〜10%まで無段階で調節できます。
そしてSOS点滅モードもついています。
とても明るく、とどめは価格もPETZLの半額以下です。
コスパは完全にGENTOSが勝ちです。
デザインはダサイですが、使うときは暗くて本体なんて見えません。
もちろんPETZLにも優れた点はあります。
こりの製品で言えば電池の持ち時間。
一度電池を入れておけば数年はそのままでも使えるでしょう。
でも私は、自衛隊員が使用しているGENTOSをお勧めします。
真っ暗な山で使うとその明るさ、使いやすさを実感します。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)